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2021年4月 4日 (日)

瀬戸内の観光列車「etSETOra(エトセトラ)」の旅(往路:海田市駅-尾道駅編) -オリジナルグッズ,瀬戸の小箱,煎茶,観光・リゾート列車の魅力-

 瀬戸内の観光列車「etSETOra(エトセトラ)」の旅。

(etSETOra・ドア付近・ロゴマーク)
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 今回はエトセトラのオリジナルグッズやお菓子・ドリンクを御紹介したいと思います。


etSETOra(エトセトラ)のオリジナルグッズと車内販売のお菓子

 エトセトラは山陽本線と呉線の分岐駅・海田市駅を出発し,呉線経由で尾道駅を目指しました。

 車内の一角に,沿線の駅スタンプ帳と,エトセトラ・瀬戸内マリンビュー(エトセトラの前の観光列車)のミニチュアが展示されていました。

(駅スタンプ帳とエトセトラ・瀬戸内マリンビューのミニチュア)
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 呉駅の間で,車内販売のメニュー表が配られました。

(車内販売メニュー表)
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 広島市,呉市,竹原市,三原市,尾道市など広島県内のお菓子・おつまみ・ソフトドリンク・アルコールドリンク,そしてオリジナルグッズなどが販売されています。

 しばらくして,アテンダントの方がワゴンで車内販売に来られました。

 エトセトラ限定販売のオリジナルグッズとして,コースター(2種),キーホルダー,ランチトートが販売されていたので,私はコースターとランチトートを購入しました。

 また,一緒に「だるまベリー」という三原のお菓子も購入しました。

(etSETOra(エトセトラ)のコースターとランチトート・だるまベリー)
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 当初はコースターかランチトート,どちらか1つにしようと思っていたのですが,どちらも魅力的で,結局両方買いました。

 コースターは,JR西日本と「寄せ書き屋本舗(タフコム株式会社)」のコラボレーションにより商品化されたものです。

 寄せ書き屋本舗のある広島県府中市は「府中家具」で有名な街なのですが,アテンダントの方から,このコースターにも地元の木材が使われていると伺いました。

 UV印刷機とレーザー彫刻機を使い,「etSETOra」のち密な文字・デザインのコースターが見事に作られています。

 ランチトートは,深い紺色の生地に金色の文字・イラストが記載された高級感ある手提げ袋です。

 普段使いしようと買ったのですが,なかなかその勇気がありません。

 一方,車内販売のお菓子でチョイスしたのが「だるまベリー」というイチゴのお菓子です。

(だるまベリー)
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 広島県三原市の和風スイーツ店「共楽堂(きょうらくどう)」が,地元「三原だるま」をモチーフに開発したお菓子で,見た目がだるまそっくりです。

 フリーズドライのイチゴに,まるでチョコレートの塊をいただいているかのようにホワイトチョコがたっぷり浸み込んでいます。

 丸ごとイチゴの香り・甘酸っぱさが,甘いホワイトチョコレートと見事にマッチングしています。

 サクサクしたフリーズドライのイチゴと,口どけの良いホワイトチョコレートが口の中で合わさって,まさに新食感のスイーツです。

 お土産としてまとめ買いされる方もおられました。


エトセトラ限定・「瀬戸の小箱 ~和~」と煎茶

 車内販売を楽しんでいるうちに,エトセトラは呉駅に到着しました。

(etSETOra・呉駅)
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 呉は,かつて戦艦大和をはじめとする軍艦を建造し,横須賀,舞鶴,佐世保に並ぶ海軍の要衝として栄えたまちです。

 このことに由来して,呉駅のホームで流れるメロディーは「宇宙戦艦ヤマト」となっています。

 呉駅を出発して間もなく,ネットで事前予約したお菓子が席に届きました。

 このお菓子はエトセトラ限定で,乗車日の3日前までに事前予約しておく必要があります。

 名称は「瀬戸の小箱」で,和菓子(広島・呉「旬月 神楽」)と洋菓子(広島「カスターニャ」)から選べ,これに飲み物としてコーヒー(宮島「伊都岐珈琲」)か煎茶(尾道「Tea Factory Gen」)が付いて2,000円(税込)です。

 今回は「瀬戸の小箱 ~和~」を予約注文しておきました。

 飲み物はその場で選べるので,私は煎茶を注文しました。

(「瀬戸の小箱 ~和~」と煎茶)
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 こちらが「瀬戸の小箱 ~和~」と煎茶です。

 箱の中にお品書き(写真右下)と和菓子の詰合せが入っていました。

 それぞれのお菓子と飲み物を御紹介します。

(「瀬戸の小箱 ~和~」)
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【上生菓子 ~三つの広島春物語~】
 春を感じさせるピンクや薄緑色の一口サイズの練り切りが3種類用意されていました。
 「広島城の花見」(写真左下)は,桜が描かれたピンク色の練り切りです。
 「春の厳島」(写真下中央)は,宮島の大鳥居が描かれた練り切りです。
 「猫の街・尾道」(写真右下)は,猫の鈴をイメージした薄緑色の練り切りです。
 広島・宮島・尾道と,エトセトラの停車駅にちなんだ練り切りとなっており,どれも美しい仕上がりでした。

【お手作り最中 ~広島の情景と共に~】
 最中の皮とあんこが別々に詰められていて,自分であんこを詰めていただく手作り最中2種です(写真左上と中央)。
 最中の皮には,宮島の鹿と大鳥居が描かれていました。
 パリパリの皮に甘い粒あんをたっぷり詰めていただきました。

【胡桃菓子 ~黒糖と広島産黄な粉の二重奏~】
 胡桃(くるみ)に黒糖ときな粉がまぶされたお菓子です(写真右上)。
 コクのある胡桃に,黒糖のやさしい甘味ときな粉の香ばしさが加わって,食べ始めると止まらなくなるお菓子でした。
 「広島産黄な粉」が使われていますが,きな粉は地元・広島ではお馴染みの食材で,「青きな粉」と呼ばれる全国的に珍しい青大豆のきな粉もあります。

【煎茶】
 尾道でお茶の販売・店舗経営をされている「TEA FACTORY GEN」の煎茶をいただきました。
 こちらのお店では,広島在来の茶葉で煎茶や紅茶などを作られています。
 ティーバッグで抽出した煎茶をいただきました。
 瀬戸内らしい,穏やかでやさしい味わいのお茶でした。


 エトセトラは広駅にしばらく停車し,こちらでゆっくりとお菓子とお茶を楽しみました。

(広駅ホームと227系(レッドウイング))
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 広駅のホーム向かい側に停車している列車は広島シティネットワークのメイン列車・227系(通称:レッドウイング)です。


瀬戸内の絶景を眺めながら終点・尾道駅へ

 その後,エトセトラは再び尾道駅へ向けて走りだしました。

 観光列車に乗ると,ワクワク・ソワソワして落ち着くまでに少し時間がかかるのですが,1時間経ったぐらいからやっと落ち着き始めます。

 ここから先は,車窓を眺めながらのんびりと列車の旅を楽しみました。

 呉線はずっと海沿いを走るので,瀬戸内の絶景を存分に楽しむことができます。

 車窓から,海に浮かぶ牡蠣いかだや牡蠣打ち場・直販店が見えました。

(牡蠣いかだ・牡蠣打ち場・直販店(安浦駅-風早駅間))
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 「牡蠣いかだ 今日も 丸めた肩越しに見る 冬の朝 ここは瀬戸内 父さんの海」
 (「ここは瀬戸内」中村千栄子 作詞・芥川也寸志 作曲)

 瀬戸内海は,普段はほとんど波がないので,他の地方の人からはよく「湖みたいだ」と言われます。
 地元ではこれが普通なのですが…(笑)

 しばらくして,エトセトラは竹原駅に到着しました。

(etSETOra・竹原駅)
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 竹原市は,儒学者の頼山陽,ニッカウヰスキーの創業者で「日本のウイスキーの父」と呼ばれる竹鶴政孝,内閣総理大臣を務めた池田勇人の出身地です。

 製塩・ぶどう栽培・酒造などで発展してきました。

 竹の街としても有名で,道路沿いに街路樹として幼竹が植えられているのを見つけた時は,ちょっとしたサプライズでした。

 竹原駅を出発したエトセトラは,再び海に沿って尾道駅を目指しました。

(車窓からの瀬戸内海とフェリー(安芸幸崎駅-須波駅間))
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 穏やかな瀬戸内海をゆったりと航行するフェリー。これも瀬戸内らしい光景です。

(etSETOra・1号車・車内の様子)
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 私が乗車したエトセトラ1号車の車内の様子です。

 宮島の千畳閣をイメージし,宮島の落ち着いた秋の雰囲気が表現されたデザインとなっています。

 グリーン車仕様で,席ごとのスペースが広く,ゆったりとした時間を過ごすことができました。

 このあとエトセトラは三原駅に停車し,さらに少し進んで終点・尾道駅に到着しました。

(尾道駅に到着したetSETOra)
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観光・リゾート列車の魅力について

 広島駅から尾道駅まで,エトセトラで約3時間の列車旅を楽しみました。

 広島駅から尾道駅までJR在来線で移動する場合,山陽本線でも呉線でも行くことが出来ますが,瀬戸内海沿線を走る呉線は山陽本線に比べて約1時間多く時間がかかります。

 ただ,瀬戸内の絶景を眺めながらゆっくりと列車旅を楽しむには呉線の方が魅力的です。

 私は以前,秋田駅-青森駅間を走るリゾート列車「リゾートしらかみ」に乗車したことがありますが,この列車と状況がよく似ています。

 秋田駅-青森駅間は,内陸を走る奥羽本線の特急を利用すれば片道約2時間40分で到着するところを,「リゾートしらかみ」は奥羽本線・五能線経由で眺めの良い日本海沿いを約5時間かけて走るのです。

 このように,観光・リゾート列車は車窓からの眺めの良さや一定の乗車時間の確保が優先され,逆に利便性・速達性などを考慮する必要はありません。

 地方のローカル路線こそ,観光・リゾート列車に適した条件を持つ可能性が高いとも言えるでしょう。

 また観光・リゾート列車の乗客は,列車の旅を楽しむ意識が高い人ばかりですから,車内販売でもいろんな商品が飛ぶように売れます。

 近年,利用者の低迷から食堂車・ビュッフェ・車内販売が廃止される傾向にありますが,観光・リゾート列車はその逆をすることで好評を得ているのも興味深い話です。

 観光・リゾート列車は,観光客・旅行客と鉄道会社のみならず,沿線の地域にもメリットが期待できることが大きな魅力です。


<関連サイト>
 「etSETOra(エトセトラ)」(JRおでかけネット)
 「せとうちパレットプロジェクト」(JRおでかけネット・JR西日本)
 「寄せ書き屋本舗(タフコム株式会社)」(広島県府中市出口町505-8)
 「共楽堂」(広島県三原市皆実2-6-10)
 「旬月 神楽」(広島市西区庚午北2-11-18)
 「TEA FACTORY GEN」(広島県尾道市土堂一丁目14-10)
 「上万糧食製粉所(青きな粉)」(広島市安佐南区伴南二丁目5-19-13)

<関連記事>
 「観光列車「etSETOra(エトセトラ)」の旅(往路:広島駅-海田市駅編) -うれしみプリン,パンを食べるサンド-
 「秋田と青森を結ぶリゾート列車「リゾートしらかみ」の魅力 -ジョイフルキャンディー・マグカツドック-
 観光列車・イベントの記事については,パソコン版サイト「食文化関連記事一覧表・索引」の「食文化体験・イベント」も御覧ください。

<参考文献>
 「etSETOra(エトセトラ)」パンフレット(JR西日本)
 「JR gazzete(JRガゼット)2020年11月号・etSETOraとSEA SPICA」(交通新聞社)
 「JR時刻表 2020年11月号・よくばり列車旅 広島編 etSETOra」(交通新聞社)

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コメント

以前「世間の車窓から」というブログネタを企画した事がありますが、まさに企画にピッタリの列車ですね^^
リニアモーターカーが走る時代、わざとゆっくり走って列車の旅をとことん楽しんで貰うという逆転の発想力が素晴らしいし、贅沢な旅だと思います♪
ローカルを満喫するのも旅の醍醐味ですよね\(^-^ )

なーまん 様

なーまんさん,こんにちは。
いつもコメントいただき,ありがとうございます<(_ _)>

「世界の車窓から」ではなく「世間の車窓から」。素晴らしいネーミングです(笑)
ブログはタイトルも重要ですので悩むのですが,このネーミングなら一発で興味を持ちます(^-^)

今回の旅を通じて,何かとスピードや効率性を求める時代にあって,実はその真逆のことにもニーズがあることに気付きました。
万人受けする商品・サービスだけでなく,ターゲットを絞ったお客さんへの商品・サービスも求められているように思います。
今回乗車したエトセトラも,JR西日本さんが地元・広島のことを研究され,よく理解されているからこそ,他県の観光客のみならず,地元の人々にも魅力的な商品・サービスとなっているのだなと実感しました。
これまでの旅は,未知の遠方ばかり求めていましたが,ローカルの旅を満喫するのも良いものですね(^-^)

海沿いでも山沿いでもいいから電車に乗って遠くへ行きたくなりました。
独りだったら、東武線~野岩鉄道で会津に行くんだけどなあ…
今日は広島をプチ旅行させていただきました。
是非佐伯にも行ってきてください(笑)

chibiaya 様

chibiayaさん,こんばんは!
いつもコメントいただき,ありがとうございます。

そうですね。chibiayaさんはリバティ会津に乗って会津まで行かれるのが,一番身近な観光列車の旅ですね。
観光列車は,普段と同じルートを走っていても,特別感があるので,機会があれば乗ってみてください(^^)/

今回御紹介したルートは,瀬戸内海沿線なので,列車に乗るだけでも立派な観光になります。
広島県は面積が広く,それぞれの観光地へ移動するにはかなりの距離があるため,こうした観光列車がとても役立ちます。
広島県のことがイメージいただけたなら,とても嬉しいです(^-^)

大分・佐伯のレモンケーキとマリンレモンのお話,ありがとうございました。
佐伯寿司は,地元でとれた新鮮な魚介が使われる,お寿司屋さんが多い,ネタが大きいなど色々と紹介されていますが,大きな特徴は見た目がきれい・美しいことです。
佐伯市へ行くときは,レモンケーキのお店も行かなければなりませんね(笑)

お久しぶりです。すごい列車があるんですね。日本てすごい!
お菓子も美しい!チョコレートチップクッキーやピーナッツバタークッキーがご馳走というカナダでは考えられないです。
もちろん、結婚式などではもうちょっと手の込んだものが出ますが、せいぜいがアイシングをきれいに絞り出したカップケーキくらいのことですね。でも、ケーキデコレーションのオンラインコースとかはあるんですが。

私は母が練り切りや白餡が嫌いだったので、そういうものを食べずに育ちました。あんなまずいもの、と言われては、まずいものってすごく美味しいんだけど、と言い出せずに黙ってました。自我が眠ってましたね(笑)本当は白餡が好き。黒餡も甘すぎなければ好き。

瀬戸内地方は本州にも四国にも行ったことがないです。いつも通るだけ。呉はアニメ「この世界の片隅に」を思い出します。尾道と同じように、やっぱり坂がすごいみたいですね。

こういう旅行したいです。コロナ、早くおさまらないかな。

猫まんな 様

猫まんなさん,お久しぶりです。
コメントいただき,ありがとうございます(^-^)

日本では,長距離列車や食堂車,車内販売までも減ってきているのですが,その分,今回御紹介したような観光列車は増えてきています。
旅の目的に合わせて,列車を選ぶ時代になっているのでしょうね。

和菓子とか和食は,見た目で季節や景色を表現したものが多いですよね。
今回の列車のお菓子も,和菓子と洋菓子から選べたのですが,見た目を重視して和菓子にしました。
洋菓子も地元の食材が使われており,かなり魅力的だったのですが,ブログ掲載を意識して…(^^ゞ

カナダでは,アイシングによるデコレーションが中心なんですね。
きれいにアイシングされたカップケーキも魅力的です(^-^)

練り切りや白あんなど,あんこ系は和菓子の中心的存在ですが,逆にこれが苦手だとすると,和菓子は全滅に近いですよね…(笑)
親子でも好きな食べ物,嫌いな食べ物の違いはありますから,それを理解し合うことは大切ですね。
カナダのチョコチップクッキーやピーナッツバタークッキーも美味しそうで,食べてみたいです。

瀬戸内地方は通過点で,お立ち寄りになったことがないとのお話ですが,こうした観光列車に乗るだけでも,瀬戸内の様々な観光体験ができますよ。
瀬戸内の魅力をお伝えしたいと思って記事を書いたので,御覧いただき,嬉しかったです。

呉のアニメ「この世界の片隅に」を御存知なんですね!
おっしゃるとおり,尾道や呉は坂が多く,風情があるのですが,毎日の生活には大変なことも多いと思います。
尾道は坂や狭い路地が多いので,猫の街としても有名です。
猫を見にいらっしゃいませんか(笑)
宮島,広島,呉,尾道…広島県は1つ1つの観光地が離れているので,その意味でも観光列車があると便利なんです。

猫まんなさんと同じく,自由に旅行したいので早くコロナがおさまってほしいな。

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