ビッグ錠先生の世界21 -ビッグ錠とその仲間たちPART8 楽市楽座・ズボラの漫画飯オフ会第12弾 -
2026年3月14日から16日の3日間、神奈川県藤沢市の「湘南台駅地下アートスクエア」をメイン会場に、「ビッグ錠とその仲間たちPART8 楽市楽座」が開催されました。
(「ビッグ錠とその仲間たちPART8 楽市楽座」チラシ)
ビッグ錠先生やお仲間の漫画家の作品展示、トークショウ、ミュージカル・ライブペインティングショウなどの盛りだくさんのイベントで盛り上がりました。
このイベントに合わせて、湘南台のバー「アルスノーバ」で、ズボラさんの漫画飯オフ会やセリ鍋パーティー、浜野ケイ子さんライブも開催されました。
(「ズボラの漫画飯オフ会第12弾」開催案内)
私は3月14日・15日に湘南台を訪問し、これらのイベントを楽しませていただきました。
ビッグ錠とその仲間たちPART8 楽市楽座
メイン会場の「湘南台駅地下アートスクエア」では、ビッグ錠先生とお仲間の漫画家さんによるトークショーが開催されました。
(「ビッグ錠とその仲間たち展PART8」ポスター)
昨年に引き続き、ビッグ錠先生の記念誌(今回は第二部)も発刊・配付されました。
(「包丁人味平」と「ビッグ錠記念誌第二部」)
今回の記念誌は、ビッグ錠先生と湘南台の関わりや御縁がメインテーマとなっています。
(ビッグ錠先生と湘南台)
(ビッグ錠とその仲間たち実行委員会「ビッグ錠記念誌第二部」湘南台地区郷土づくり推進会議から一部引用)
13時のイベント開始時刻を迎えると、地元住民や漫画ファンの方々が大勢集まりました。
(「ビッグ錠とその仲間たち展PART8」会場の様子)
やがて、ビッグ錠先生とお仲間の先生方がステージに登壇されました。
(ビッグ錠先生とお仲間の先生方)
写真左から、寺沢大介先生、山根青鬼先生、岸田尚先生、ビッグ錠先生、辻下浩二先生、倉田よしみ先生です。
あとで司会者から伺ったお話ですが、イベント当日、ふたを開けてみるとメンバーの半分が違う人になっており、あらかじめ用意されていた出演者の紹介文を使うことができず、大変だったそうです(笑)
しばらくイベントを楽しんだ後、漫画飯オフ会の準備を頼まれている私は、漫画飯オフ会の会場へと向かいました。
漫画飯オフ会の会場準備
漫画飯オフ会の会場「アルスノーバ」には、お店のマスターやズボラさん、運営スタッフ(アルスノーバの常連さん)などが続々と集合し、みんなでイベントの準備に取りかかりました。
私は、ビッグ錠先生、寺沢大介先生、小川悦司先生、森月真冬先生など、今回のイベントに関連した書籍やグッズを会場に展示しました。
(「ミスター味っ子」・「将太の寿司」アクリルスタンド)
(書籍展示コーナー(寺沢大介先生・森月真冬先生など))
(書籍展示コーナー(小川悦司先生・ビッグ錠先生など))
寺沢大介先生のグルメ漫画「喰わせモン」に登場する「海老丸ごと餃子」もあらかじめ調理しました。
(海老丸ごと餃子(加熱前))
海老1尾が丸ごと皮で包まれた餃子です。
(海老丸ごと餃子)
具は海老のみで、なんて贅沢な餃子なのだろうと思いました。
続いて、「菜の花鯉餃子」(後述)の餡を皮で包む作業もお手伝いしました。
(菜の花鯉餃子を作る様子)
餃子の餡は、鯉のミンチと細かく刻んだ菜の花です。
薄手のビニール手袋を手にはめた状態で餃子の皮を扱うのは、意外と難しかったです。
その後、イベント開催時の役割分担が決められ、私は受付(会計)を担当することになりました。
ズボラの漫画飯オフ会第12弾
15時前ごろから、漫画飯オフ会参加者の皆さんや漫画家の方々が続々と会場に来られました。
ビッグ錠先生は、夕方まで湘南台駅地下アートスクエアのイベントに出席されていたため、とりあえずビッグ錠先生抜きでオフ会が開始されました。
私はお店の入口で参加者のチェックや参加費の徴収を行いました。
(オフ会受付)
しばらくして、受付担当は手元に現金や名簿があるので、その場を離れることができないことがわかりました。
今回の記事は、料理によって記事の内容や写真の枚数に偏りがありますが、こうした諸事情があったためと御理解ください(笑)
【「スーパーくいしん坊」の「50ミリハンバーグ」】
ビッグ錠先生のグルメ漫画「スーパーくいしん坊」に登場する「50ミリハンバーグ」が実演されました。
(50ミリハンバーグを焼く様子)
ズボラさんがあらかじめ下拵えされたハンバーグをフライパンで焼く様子です。
(50ミリハンバーグ)
厚さ50ミリ(5センチ)のハンバーグは、ボリューム満点です。
(50ミリハンバーグ(試食用))
試食のサイズもでかい!
あとで私もいただきましたが、挽き肉がみっしりと詰まった、食べごたえのある美味しいハンバーグでした。
【「中華一番!」の「エビチリチャーハン」】
続いて、小川悦司先生のグルメ漫画「中華一番!」に登場する「エビチリチャーハン」が提供されました。
(エビチリチャーハン(大皿))
チャーハンにエビチリがたっぷりかけられた、夢のようなチャーハンです。
(エビチリチャーハン)
チャーハンとエビチリ、どちらも美味しく調理されており、贅沢感がありました。
【「ミスター味っ子」の「揚げピザ」】
続いて、寺沢大介先生のグルメ漫画「ミスター味っ子」に登場する「揚げピザ」が実演されました。
(ミスター味っ子「揚げピザ」の紹介)
トマトソースをベースに、生ハム、パイナップル、生ウニ、玉子(ウズラの玉子)などを使った最上級の揚げピザです。
参加者のお一人が「揚げピザ」を実演されました。
(ピザ生地を手で伸ばす様子)
最初はピザ生地を手で伸ばしておられましたが…
(ピザ生地をワインボトルで伸ばす様子)
近くにあったワインボトルでピザ生地を伸ばすことを発案され、このワインボトルを使っていると…
実は貴重なワインボトルだったようで、マスターに叱られていました(笑)
次に、伸ばしたピザ生地に具をのせました。
(ピザ生地に具材をのせた様子)
以後、原作の漫画のセリフで御説明します。
「ピザにかすかな塩味を加える生ハム」
「生ハムの塩味にほのかな甘味を配するパイナップル」
「強烈な風味を生かす生ウニ」
「あんたが用意した具のここまではわかるわ」
「オレの探しあてたのはこの花さ!!」
「これがオレのピザに必要なものなんだ」
「ええ!?」
(カボチャの花(ズッキーニの花))
なんと、ピザの具にカボチャの花(ズッキーニの花)が使われるのです。
(ピザ生地にカボチャの花をのせる様子)
具をのせたピザ生地を2つに(半月形に)折り、つなぎ合わせました。
(ピザ生地をつなぎ合わせる様子)
油で揚げる途中で破れないよう、フォークでしっかりとつなぎ合わせました。
そしてこのピザ生地を油で揚げます。
(ピザ生地を揚げる様子)
(揚げピザ)
揚げピザの完成です。
まずは、考案された寺沢大介先生に揚げピザの確認と試食をお願いしました。
(揚げピザをカットする寺沢大介先生)
美味しいと評価され、とても喜んでおられました。
【「真・中華一番!」の「菜の花鯉餃子」】
続いて、小川悦司先生のグルメ漫画「真・中華一番!」に登場する「菜の花鯉餃子」が実演されました。
小林銅蟲先生の弟さん、「ヒト秋」さんに再現していただきました。
(鯉のスープ)
こちらはブツ切りにした鯉からとったスープです。
(菜の花鯉餃子(加熱前))
このスープに、オフ会開始前に用意しておいた「菜の花鯉餃子」と菜の花を入れます。
(スープに餃子と菜の花を入れた様子)
しばらく煮込んで完成です。
(菜の花鯉餃子)
餃子の餡は、鯉のミンチと菜の花ですが、生臭さは全くなく、挽き肉の水餃子をいただいている感じでした。
小川悦司先生も試食され、高く評価されていました。
【「スーパーくいしん坊」の「せいろ餃子」】
最後にビッグ錠先生のグルメ漫画「スーパーくいしん坊」の「せいろ餃子」が実演されました。
「せいろ餃子」の特徴は、せいろに入れた餃子を鶏がらスープで蒸し茹で、さらにその餃子を焼いて焼き餃子にすることです。
(せいろごと鶏がらスープの鍋に入れた様子)
鶏がらスープ入りの鍋に、キャベツと餃子を入れたせいろをドボンと浸します。
(せいろにフタをし、餃子を蒸し茹でする様子)
せいろにフタをし、餃子を蒸し茹でします。
しばらく加熱し、「せいろ餃子」が蒸しあがりました。
(せいろを鍋から引き上げる様子)
「せーろ」とタイミングを合わせ、一気にせいろを鍋から引き上げました。
この状態で「水餃子」として調理を終えてもいいはずなのに、これをさらにフライパンで焼きます。
(せいろから取り出した餃子をフライパンで焼く様子)
なんとも手間がかかる餃子です。
(せいろ餃子)
「せいろ餃子」を考案されたビッグ錠先生に試食していただきました。
(せいろ餃子を試食するビッグ錠先生)
「普通の餃子とどこが違うの?」と冗談をおっしゃいながら、美味しそうに召し上がっていました。
参加者とグルメ漫画家の先生たちとの交流
オフ会では、参加者とグルメ漫画家の先生たちとの交流もありました。
(小川悦司先生が色紙にサインされる様子)
小川悦司先生が色紙にサインされている様子です。
シャンソン歌手・浜野ケイ子さんの似顔絵を描かれています。
ビッグ錠先生は…
(ビッグ錠先生の寝姿)
寝てる!(笑)
ビッグ錠先生に限らず、皆さんお疲れだったのだと思います。
(餃子とマジック)
餃子とサイン用のマジックが同じ皿に置かれているぐらいですから。
私も小川悦司先生からサインをいただきました。
(小川悦司先生のサイン)
「中華一番!」の「マオ」を描いてくださいました。
一生の宝物です。
今回の漫画飯オフ会も大いに盛り上がりました。
セリ鍋&浜野ケイ子さんライブ
翌日15日の夕方、同じ湘南台の「アルスノーバ」で「セリ鍋&浜野ケイ子さんライブ」が開催されました。
私も東京で食事や買い物を済ませた後、再びアルスノーバを訪問しました。
(アルスノーバ)
2日連続でイベントに参加するのは初めてです。
16時頃から、セリ鍋パーティーが始まりました。
セリやセリ鍋の汁(スープ)は、宮城から持って来ていただいたり、取り寄せたりしたものです。
(セリ)
セリは葉だけでなく、根っこまで付いたものです。
セリは冬から春先が旬で、3月中旬には入手困難になるそうです。
(セリ鍋の具)
(セリ鍋の汁(鴨汁仕立て))
セリをはじめとする具材の味を引き立てるのが、こちらのセリ鍋の汁(スープ)です。
芋煮やすき焼きのタレに似た、甘くて濃い醤油ベースのスープで、鴨肉のダシが効いていました。
(セリ鍋)
スープを注いだ鍋の中に、ぶつ切りの鶏肉(又は鴨肉)を入れ、しばらく煮込んだあと、ささがきのゴボウ、白菜、しらたき、豆腐などを加え、最後にセリをのせて煮込みます。
セリは、葉だけでなく、根っこも入れて煮ます。
(セリ鍋(小皿))
「うまっ!」
私を含めた参加者の全員の感想です。
セリは春菊に似た香りとシャキシャキ感があり、肉ではなくセリが主役なのだとわかりました。
セリの根もシャキシャキで、ダシが浸みて、根っこならではの魅力があることを知りました。
(セリの根)
鶏肉やゴボウ、白菜などの具材も、甘くて濃い醤油ベースのスープとの相性が抜群でした。
セリ鍋を囲んで皆さんとゆっくり過ごし、夜の「浜野ケイ子さんライブ」も楽しみたかったのですが、帰りの飛行機出発時刻が迫り、私はやむなくお店をあとにしました。
皆さんが温かく見送ってくださり、感謝の気持ち一杯で、湘南台駅へと向かいました。
どのイベントにも、笑いと感動がありました。
マスターやズボラさんをはじめとする運営スタッフの皆さん、漫画家の先生方、浜野ケイ子さん、参加者の皆さん、アルスノーバの常連の皆さん、湘南台地区郷土づくり推進会議の皆さん、今回もありがとうございました。
<関連サイト>
「ズボラの漫画飯再現料理」
<関連記事>
「ビッグ錠先生の世界10 -湘南台「ビッグ錠の66.50展」とプリンカレー勝負-」
「ビッグ錠先生の世界15 -湘南台「ウソとホントの間には…出来らあ!…がある…DE SHOW」・漫画飯オフ会-」
「ビッグ錠先生の世界17 -ビッグ錠とその仲間たちPART7~マンガ家のお宝市~・漫画飯文化祭第9弾 漫画飯オフ会-」
<参考文献>
ビッグ錠とその仲間たち実行委員会「ビッグ錠記念誌第二部」湘南台地区郷土づくり推進会議
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すみません!
まず整理すると、湘南台地区の藤沢市民のお祭りとして錠さんの楽市楽座や東西商店街で
オープンバザール や昼のみ横丁、湘南台駅前ビアガーデンなどが開催され、さらにそれに
合わせ、ズボラの漫画飯オフ会などが同時開催されたという事でしょうか?
つまり、前者が市民祭りで後者はメンバーシップという事でしょうか?
菜の花鯉餃子と合わせ、チュチュワラスープをご披露したら面白そうですが、企画から外
れてしまいますね ^^;
肉ではなくセリが主役のせり鍋というのも初めて知りました(・_・)
宮城県の郷土料理なんですね(^_^)
投稿: なーまん | 2026年3月22日 (日) 18時13分
遠くから遊びに来て頂き、またお手伝いまでして頂きありがとうございます。
セリ鍋がめちゃくちゃ美味しかったですよね。
楽しい時間をありがとうございました🙇
投稿: ズボラ | 2026年3月22日 (日) 20時38分
「せいろ餃子」って、せいろごと茹でたら、せいろから何か成分が出たりしないのでしょうか?(笑)
海老丸ごと餃子、普段の食事にも使えそうでいいですね。
エビ1本をミンチしたエビで覆って、餃子の皮で包むのですか?
投稿: chibiaya | 2026年3月22日 (日) 21時44分
なーまん 様
なーまんさん、こんばんは。
いつもコメントいただき、ありがとうございます。
なーまんさんのお話で正解です。
毎年、湘南台のお祭りとして「ビッグ錠とその仲間たちPART8 楽市楽座」や関連イベントが開催され、その日程に合わせて、ズボラさんの漫画飯オフ会も開催されていることになります。
湘南台のお祭りが13時から夕方、漫画飯オフ会が15時から夜なので、同日のずらした時間に開催となりますが、私は運営スタッフでもあったので、漫画飯オフ会の準備に力を注ぎました。
3月14日は、なーまんさんに御紹介いただいた「湘南江の島春まつり」も行われたことから、藤沢市は大いに盛り上がったことでしょうね。
先週の記事も「チュチュワラスープ」と呼ばれる餃子スープのお話で、同じように餃子の餡を皮で包む様子を御紹介しているところが面白いです(笑)
セリは、宮城など東北地方でよく食べられる野菜のようですね。
秋田では、きりたんぽ鍋でセリやセリの根をいただきました。
セリを濃くて甘めの汁でいただくと、とても美味しく、春の訪れを感じました。
投稿: コウジ菌 | 2026年3月22日 (日) 22時33分
ズボラ 様
ズボラさん、こんばんは。
この度のイベントでは、大変お世話になりました。
ズボラさんの御苦労・頑張りにはいつも頭が下がります。
なので、訪問するたびに「ズボラさんに少しでもお役に立てたら」と思いながらお手伝いしています。
セリ鍋、とても美味しかったですね。
ズボラさんのお料理もお上手で、美味しくいただきました。
またお会いできる日を楽しみにしております!
投稿: コウジ菌 | 2026年3月22日 (日) 22時42分
chibiaya 様
chibiayaさん、こんばんは。
いつもコメントいただき、ありがとうございます。
いつも鋭いコメントをいただき、「なるほど」と思うことが多いのですが、今回の「せいろ餃子」も冷静に考えると、せいろごと茹でるのはどうかと思いますねぇ(笑)
私は、餃子をあらかじめ「だし汁」で煮込むことで、餃子がさらに美味しくなることばかりイメージしていました(笑)
「海老丸ごと餃子」は殻をむいた海老を1尾まるごと餃子の皮で包んだ餃子です。
ミンチではないので、海老そのものをいただく贅沢感がありました。
ちなみに、この「海老丸ごと餃子」、市販(通販)でも販売されているようです。
投稿: コウジ菌 | 2026年3月22日 (日) 23時14分